IT経済

最新鋭ロボット

更新日:

最近ロボットの開発がかなり進んできていますね。
しかもAI(artificial intelligence )の技術を取り込んできていて料理も作れてしまうすぐれものばかり!

本当に将来仕事がなくなってしまうのかと思うと不安な要素はたくさんありますが、、、



そして今回そんなロボットをいくつかご紹介していこうと思います!

OPTiM Agri Drone(オプティム)


(引用 http://ascii.jp/elem/000/001/176/1176442/)

農業用ロボット
ドローンですね。
具体的な作業は農薬散布です。そしてすごいのが害虫を認識して対処するという点です。

まず農薬散布は人間が農薬を肩に背負って歩いて巻くというのが一般的だったのにこれ一台でその作業が格段に早く楽になります農家の人口が減っていくためこのドローンがあればすごく楽ですね!

将来デスクワークだけで農家ができる日がそう遠く無いかもしれませんね。
農業は将来もなくならない職業だと思うので最新機器を取り入れていけばチャンスがどんどん広がっていく職業かもしれませんね。

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感想(1件)

 

スカイエージェント

ロボットシェフ


(引用 https://tabi-labo.com/234140/robot-chef)

多分みたことある人は多いかと思います。

調理用ロボットですね。
材料のカット、ソース作り、盛り付けとかなり細かい作業もこなしてくれます。

主に大型ホテルやレストラン、¥などで活躍に期待ができそうですね。

日本で働き手がいないものの中に飲食も含まれている現状、このロボットがさらに進化していけばすごく人員削減につながるので、個人的にかなり期待しております。
ただものすごく高い料理を提供しているお店で実はロボットが作ってましたーてなると少しだけ味気ない気がしますが、、ただこれは今の価値観なのでミシュランで星がつくぐらいのレストランのシェフと同じぐらいの料理の提供ができるのであればそんなことも気にならなくなるのかなって感じはしますけどね。

 

日本は働き手がいなくなってしまい将来不安しかないなかこういった技術の進化にしっかりついて行って、なんとか他の国に負けないぐらい経済力を維持して行って欲しいですね。このままだと日本は他の国に乗っとられる気しかしないので、、、、

日本もITの向上をできるだけ早く追いつけたらいいですね。とりあえず今日はここまでで失礼いたします。

 
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